Constructed
安心と快適を届けるこれまでの施工事例
実際にリフォームをされたお客様からは「見た目がキレイになっただけでなく、安心して使えるようになった」といった喜びの声をいただいております。見た目や使いやすさだけでなく、将来にわたって安心して暮らせる工事を心がけています。これまで施工した中から代表的な事例を写真を交えてご紹介しております。初めてリフォームを検討される方にも参考にしていただける情報が満載です。
宅内外部漏水修理工事
老朽に伴う修理工事
水道の検針時に漏水を指摘され確認してほしいとのご依頼を受け、
家中の水抜栓を閉めてもメーターのパイロットは回っているので、
その日は土曜日で、この後も予定が入っていたので、
そしたら次の日の日曜日に、そのお客様からの電話で「
「えーっ!?」って驚愕!
自分で穴掘りしたの―っ?
だってそのお客様→今年で91歳!
う、嘘でしょ〜‥ (´ε`; ) ‥
私だってやっと穴掘りしてるのに〜‥
月曜日にお伺いして 掘削は終わっているので、配管施工も秒で終わる事ができました。
す、凄いですねー、ってゆうか凄すぎです。
私もお客様に負けないように気合いを入れ直して頑張らせていただ
外部水道撤去処分工事
いつも大変お世話になっているお客様から、
ご高齢ながら馬力があり、大変頭が下がります。
掘り進めると、
とりあえず本体前後の配管を切断し、
バイパス配管をしたら糊が乾くまで待ち、その後 通水し、漏れがないことを確認して終了いたしました。
既設管の埋設深度はGL-400mmはありませんが、
外部水道入替工事
老朽に伴う入替工事
外部水道が壊れたので新しくして欲しいとのお問合わせでした。
ここのお宅は井戸水を使用していたので、井戸ポンプのコンセント
秋田市の井戸水は鉄分が多いのでボイラーやウォシュレット、各水
雨水メイン管修理工事
掘削に伴う破損修理工事
給水管を埋設するのに掘削をしていたらパイプに穴をあけてしまいました。角桝自体が埋まっていたためそこに配管があるのがわからずパイプに穴をあけてしまいました。コンクリの角桝をあらわし破損箇所の手前で切断しパイプがどの口径なのかを確認してみると、今の規格の65mmでもなく75mmでもないので65mmをガスト-チであぶり接続することにしました。接続したら桝の内側をモルタルで目地補修して終了になります。